i–iv–v
短調の三つの主要和音 — 古く、そっけなく、長三和音のドミナントが持つ引きがない。
- 度数
- i–iv–v
- 調性
- 短調
- 小節
- 3
- A短調 では
- Am – Dm – Em
A短調 での進行
十二調すべてで
同じ度数を十二回ずらしただけ。曲を別の調に移したい人は、ここの行を読めばいい。
なぜそう響くのか
自然短音階では五度も短三和音になる。そこで導音が消える。だからポップスというより教会旋法のように聞こえる。第七音を半音上げれば、引きは i–iv–V として戻ってくる。
どこで聴けるか
- Scarborough Fair
- Greensleeves
- House of the Rising Sun
近い進行
Anotona なら自動でできます
楽譜を写真に撮るか、メロディーを弾くだけ。Anotona が調を見つけ、楽譜に仕上げ、任意の調に移調します。無料です。
Anotona を見るこのページの音はすべて計算で求めています。入力された表ではありません。