日本語

コード進行

I–vi–IV–V

五〇年代の進行 — 丸くて、古風で、ドゥーワップやチークダンスのよう。

度数
I–vi–IV–V
調性
長調
小節
4
C長調 では
C – Am – F – G

C長調 での進行

十二調すべてで

同じ度数を十二回ずらしただけ。曲を別の調に移したい人は、ここの行を読めばいい。

調IviIVV
C長調CAmFG
G長調GEmCD
D長調DBmGA
A長調AF#mDE
E長調EC#mAB
B長調BG#mEF#
F長調FDmBbC
Bb長調BbGmEbF
Eb長調EbCmAbBb
Ab長調AbFmDbEb
Db長調DbBbmGbAb
F#長調F#D#mBC#

なぜそう響くのか

四つの度数は三度と四度で下りていき、最後はドミナントで終わる。ドミナントは主和音へ引き戻し、円を閉じる。その引きがあるから、このループは繰り返しやすい。

どこで聴けるか

近い進行

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このページの音はすべて計算で求めています。入力された表ではありません。