日本語

コード進行

i–i–i–i–iv–iv–i–i–V–iv–i–V

短調のブルース — 長調のブルースがまだ揺れているところで、重く引きずる。

度数
i–i–i–i–iv–iv–i–i–V–iv–i–V
調性
短調
小節
12
A短調 では
Am7 – Dm7 – Am7 – E7 – Dm7 – Am7 – E7

A短調 での進行

十二調すべてで

同じ度数を十二回ずらしただけ。曲を別の調に移したい人は、ここの行を読めばいい。

調i7iv7i7V7iv7i7V7
A短調Am7Dm7Am7E7Dm7Am7E7
E短調Em7Am7Em7B7Am7Em7B7
B短調Bm7Em7Bm7F#7Em7Bm7F#7
F#短調F#m7Bm7F#m7C#7Bm7F#m7C#7
C#短調C#m7F#m7C#m7G#7F#m7C#m7G#7
G#短調G#m7C#m7G#m7D#7C#m7G#m7D#7
D短調Dm7Gm7Dm7A7Gm7Dm7A7
G短調Gm7Cm7Gm7D7Cm7Gm7D7
C短調Cm7Fm7Cm7G7Fm7Cm7G7
F短調Fm7Bbm7Fm7C7Bbm7Fm7C7
Bb短調Bbm7Ebm7Bbm7F7Ebm7Bbm7F7
Eb短調Ebm7Abm7Ebm7Bb7Abm7Ebm7Bb7

なぜそう響くのか

十二小節の骨組みは同じだが、主和音と下属和音が短三和音になる。五度だけは属七のままだ。導音を手放すわけにはいかない。手放せば、円の終わりが始まりへ引き返す力を失う。

どこで聴けるか

近い進行

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このページの音はすべて計算で求めています。入力された表ではありません。